カーライフサービス|カーケアサービス

愛車のお手入れは意外と大変。愛車はいつでも快適に乗りたい!そんな方のために細かなカーケアサービスをご用意しています。

外装のコーティング ウォーターコート

「洗車が苦痛!」「愛車が汚れやすい.....」などでお悩みの方に朗報です。ヤマト車検でウォーターコートによる外装コーディング施工をされたお客様の多くは「汚れにくいし、洗車がラクになった!」と大変ご好評頂いております。これまでワックスがけをしたり、ポリマー系コーティングをされた方は、その違いを実感されているようです。

車検と一緒にカービューティ!カーコン車検にお任せ下さい。

ウォーターコート

ウォーターコートの特徴

  • 環境に優しい

    コーティング剤に有機質のもの(公害になるもの)は一切使っていません。

  • 施工が短時間で簡単

    基本的に水を介してのコーティングですから、すぐ施工出来ます。

  • 耐久性が強く抗菌作用がある

    ガラス質の被膜だから、硬くて極めて耐久性に強く、雑菌もふせぎます。

  • 仕上がりが鮮やかで美しい

    透明感のある被膜で、本来の色を保つ事ができ、色褪せしにくくなっています。

  • 施工料金が安い

    材料費、施工料が従来の油脂系のものと比べれば極めて安くなっています。

  • メンテナンスサービスが簡単で経済的

    一度コーティングすれば、後のメンテナンスが大変ラクにでき、コストも安く経済的です。

  • セルフクリーニング効果が高い

    煤煙や排気ガスなどの水となじみにくい(疎水性)汚れの付着を防いでくれるのです。さらに、雨水があたる塗膜表面の汚れを雨水と一緒に洗い流してしまいます。

ワックス不要でホコリや汚れがつきにくい!

従来のコーティング技術

コーティング技術1
  • ひび割れやピンホールができやすい
    • 樹脂やワックス系が多く、ある程度の層(厚み)ができる。
    • よってひび割れやピンホールができやすい。
    • だから雑菌や汚れが溜まりやすい。
    • 酸性雨や水道水中の塩素、紫外線などによる酸化も塗料の大敵。
  • コスト高
    • 手間がかかるものが多い。
    • 全塗料並みのコストがかかるものもある。
  • 信頼性に不安が
    • 環境問題への心配がまだまだ。
    • 信頼性もこれからの課題です。

ウォーターコートのコーティング技術

コーティング技術2
  • 従来洗車との違い
    • 洗車するたびに車全体がコーティングされる。
    • 普段は水洗いだけでピカピカ、ワックス不要。
    • 静電気が起きにくくなるのでホコリや汚れがつきにくい。
    • 抗菌や消臭効果が生まれる。
  • 従来コーティングとの違い
    • 車全体を一度に処理できるので、納車がスピーディー。
    • ボディ表面の凹凸に電気メッキの原理で被膜を貼る仕組みなので、はく離・ひび割れしない。
    • 従来のコーティングよりローコストでお手軽。
    • ボディが色褪せしにくく、元の色が再現されていきます。
    • 環境にやさしく、有害な処理は一切しません。

室内クリーニング

自動車の室内は意外と汚れています。食べこぼしのシミやホコリなどの目に見える汚れ以外にも、ダニや雑菌などの見えない汚れが.....。

特にお子さまのアレルギーでお悩みの方は定期的な室内クリーニングをお勧め致します。新車の臭いや各種溶剤でお悩みのあなたも是非どうぞ。

室内清掃

室内のオゾン消臭

自動車の室内は様々な臭いや雑菌で一杯です。強力オゾンで室内の脱臭・抗菌を可能にしました。カーコン車検の当店でオゾンのパワーを是非お試し下さい。

特徴(オゾン利用による環境浄化と利点)

  • 残留毒性や二次汚染の心配がありません。オゾンは塩素の6倍の強い酸化力があります。
    分子構造が[O2+O]ときわめて不安定なため、他の物質を直ちに酸化分解して短時間内消滅し、また自然分解して酸素に戻るので残留毒性がありません。
  • 速効性に優れ、継続的な利用によって室内にこびりついている悪臭成分、汚染物質も容易に分解除去します。
  • 使用目的以外の効果が得られ経済効果が高くなります。
    • 除菌として利用→脱臭効果がプラスされる
    • 脱臭として利用→ぬめり防止やカビ防止効果がプラスされる

安全性

安全性 オゾンは強い酸化力があるため、他の薬品と同様に作業環境安全基準「一時間暴露時0.1ppmまたは0.2mg/m³」が設けられています。この安全基準内での使用は問題ありません。オゾンは短時間で酸素に戻りますので、残留毒性の心配はありません。

作業に使用するハイフラッシャーは業務用で安全基準をこえてオゾンを放出しますが反応時間(オゾンが自然分解するだけの時間)を確実にとれば安全が保たれます。